SBI住宅ローン 新規お借り入れ【フラット35】S

優良住宅取得支援制度【フラット35】S 金利引下げ幅拡大

平成22年2月15日以降の資金お受け取り分から、平成22年12月30日までのお申し込み分について適用。当初10年間の実行金利について、年率1.0%の金利引下げを受けることができます。当初10年間年率▲0.3%→当初10年間年率▲1.0%へ引下げ幅拡大

《ご注意》

既に優良住宅取得支援制度【フラット35】Sをお申し込みされたお客様を含め、平成22年2月14日までにお申し込みをされたお客様であっても、平成22年2月15日以降 優良住宅取得支援制度【フラット35】Sの資金をお受け取りになる場合 には、金利引下げ幅拡大の対象となります。
平成22年2月15日(月) 以降の資金実行分から適用になります。
平成22年2月14日(日) 以前の資金実行のお客様は年率0.3%引下げになります。
金利引下げを受けるためには住宅金融支援機構が定める住宅の条件を満たす必要があります。
 
詳しいご案内は、住宅金融支援機構のHPをご覧ください。
【フラット35】Sの詳細が動画でもご覧いただけます。(住宅金融支援機構が掲載している動画はこちら

 

優良住宅取得支援制度【フラット35】Sとは?

優良住宅取得支援制度【フラット35】Sとは、【フラット35】をお申し込みのお客さまが、 省エネルギー性、耐震性などの要件を満たす住宅を取得される場合に、【フラット35】のお借入金利を一定期間引下げる制度です。
【フラット35】Sには、(1)【フラット35】S、(2)【フラット35】S(中古タイプ)、(3)【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)の3つの種類があります。

優良住宅取得支援制度【フラット35】Sについての詳しいご案内は、住宅金融支援機構のHPをご覧ください。
お借り換えの場合は、優良住宅取得支援制度【フラット35】Sは利用できません。

 

平成22年9月ご融資実行金利 35年固定金利 【フラット35】S(20年金利引下げタイプの場合)当初10年間2.06%から1.0%ダウンで1.06% 11年目〜20年目2.06%から0.3%ダウンで1.76% 21年目〜35年目2.06%は2.06%

平成22年9月の【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)ご融資実行、お借入金額3,000万円、お借入期間35年、元利均等返済、ボーナス返済無し、繰上返済無し、事務手数料率2.1%、団信別の場合、実質年率は約1.612%、総返済額は39,109,601円になります

 

優良住宅取得支援制度【フラット35】Sの対象となる方

次の1及び2の要件を満たす方が対象となります。

1.
優良住宅取得支援制度【フラット35】Sの受付期間中にお借り入れのお申し込みを行った方
2.
【フラット35】の技術基準に加えて、優良住宅取得支援制度【フラット35】Sの技術基準を満たしていることを証明する「適合証明書」をご提出された方(「適合証明書」は審査完了後すみやかにご提出ください。お申し込み時に提出していただく必要はありません。)
適合証明書以外に長期優良住宅の認定書をご提出いただかないと、20年引下げタイプが適用にならないケースもあります。

 

 

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優良住宅取得支援制度【フラット35】S

毎月の返済額はどうなるの?

例:SBI住宅ローン 優良住宅取得支援制度【フラット35】S、【フラット35】S(中古タイプ)適用 【フラット35】Sを適用した場合と通常の比較〜実行金利2.60%の場合〜 当初10年間の毎月返済額は、通常時で108,863円(※1)、【フラット35】Sの適用時で93,331円(※2)。当初10年間の金利は1.60%に。11年目以降の毎月返済額は、通常時で108,863円(※1)、【フラット35】Sの適用時で104,637円(※2)。11年目以降の金利は2.60%になります。総支払額で換算すると、約313万円もお得!

注:当該計算結果は諸条件により、実際の返済額と異なる場合がございますこと、ご了承ください。

※1
平成22年度2月 優良住宅取得支援制度【フラット35】Sの計算根拠に、お借入金額3,000万円、お借入期間35年、元利均等返済、繰上返済無し、ボーナス返済無し、事務手数料率2.100%、団信別の場合で試算。
※2
平成22年度2月 【フラット35】の計算根拠に、お借入金額3,000万円、お借入期間35年、元利均等返済、繰上返済無し、ボーナス返済無し、事務手数料率2.100%、団信別の場合で試算。

 

優良住宅取得支援制度【フラット35】S(10年金利引下げタイプ)の技術基準

■新築住宅の基準

次のいずれか1つの基準を満たす住宅が適用となります。

省エネルギー性:省エネルギー対策等級4の住宅 住宅版エコポイント対象になるものがあります(新築住宅に限ります。)※1、バリアフリー性:高齢者等配慮対策等級3、4または5の住宅、耐震性:耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2または3の住宅、免震建築物(※2)、耐久性・可変性:劣化対策等級3、かつ、維持管理対策等級2または3の住宅(共同住宅等については、一定の更新対策(※3)が必要)

※各技術基準は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級等と同じです。住宅性能評価書を取得しなくても【フラット35】Sをご利用いただけます。

※1
別途、住宅版エコポイントの申請手続きなどが必要となりますので、ご注意ください。
※2
免震建築物は、住宅性能表示制度の評価方法基準1-3に適合しているものを対象とします。
※3
一定の更新対策とは、躯体天井高の確保(2.5m以上)及び間取り変更の障害となる壁または柱がないことです。

 

■中古住宅の基準

次のいずれか1つの基準を満たす住宅が適用となります。

省エネルギー性:二重サッシ又は複層ガラスを使用した住宅、建設住宅性能評価書の交付を受けた住宅(省エネルギー対策等級2以上)又は中古マンションらくらくフラット35のうち、優良住宅取得支援制度【フラット35】S(中古タイプ)と登録された住宅(※1 ※2)、バリアフリー性:屋内の段差が解消された住宅、浴室及び階段に手すりが設置された住宅

※1
中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(中古タイプ)と登録された住宅については、住宅金融支援機構HP(こちら)をご覧ください。
※2
この他、新築時に【フラット35】を利用して建設された住宅など、省エネルギー対策等級2相当以上の住宅であることが確認できる場合は対象となります。
 

(参考) 技術基準の比較表

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優良住宅取得支援制度【フラット35】S(10年金利引下げタイプ)のお申し込みの流れについて

《これからお申し込みされる方》

受付期間中に「借入申込書」をお送りいただいた方を対象といたします。

 

《すでに借り入れのお申し込み済みの方》

優良住宅取得支援制度【フラット35】S適用に関する申請をしていない方は、受付期間内に「優良住宅取得支援制度の適用に関する申込書(PDF形式)」を当社までお送りください。

※ お借り換えにはご利用いただけません。あらかじめご了承ください。

 

《注意事項》

金利引下げ幅拡大の対象は、平成22年2月15日以降の資金お受け取り分から、平成22年12月30日までにお申し込みをされたお客様、平成22年2月15日(月)以降に資金実行を受けるお客様となります。
平成22年2月14日までにお申し込みをされたお客様であっても、平成22年2月15日以降 【フラット35】S(優良住宅支援制度)の資金をお受取になる場合には、金利引下げ幅拡大の対象となります。
優良住宅取得支援制度【フラット35】S には募集金額があり、募集金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。
受付終了日は、終了する約3週間前に住宅金融支援機構のHPに掲載されます。

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優良住宅取得支援制度【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)

毎月の返済額はどうなるの?

例:SBI住宅ローン 優良住宅取得支援制度【フラット35】S(20年金利引下げタイプ) 【フラット35】Sを適用した場合と通常の比較〜実行金利2.60%の場合〜 当初10年間の毎月返済額は、通常時で108,863円(※1)、【フラット35】Sの適用時で93,331円(※2)。当初10年間の金利は1.60%に。11年目以降の毎月返済額は、通常時で108,863円(※1)、【フラット35】Sの適用時で101,164円(※2)。11年目以降の金利は2.30%に。21年目以降の毎月返済額は、通常時で108,863円(※1)、【フラット35】Sの適用時で103,333円(※2)。21年目以降の金利は2.60%になります。総支払額で換算すると、約378万円もお得!

注:当該計算結果は諸条件により、実際の返済額と異なる場合がございますこと、ご了承ください。

※1
平成22年度2月 優良住宅取得支援制度【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)の計算根拠に、お借入金額3,000万円、お借入期間35年、元利均等返済、繰上返済無し、ボーナス返済無し、事務手数料2.100%、団信別の場合で試算。
※2
平成22年度2月 【フラット35】の実質年率の計算根拠に、お借入金額3,000万円、お借入期間35年、元利均等返済、繰上返済無し、ボーナス返済無し、事務手数料2.100%、団信別の場合で試算。

 

優良住宅取得支援制度【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)の技術基準

■新築住宅・中古住宅共通の基準

次のいずれか1つの基準を満たす住宅が適用となります。

省エネルギー性:「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に基づく「住宅事業建築主の判断の基準」に適合する住宅(一戸建てに限る)※1、住宅版エコポイント対象になるものがあります(新築住宅に限ります。)※2、バリアフリー性:高齢者等配慮対策等級4または5の住宅(共同住宅の専用部分は等級3でも可)、耐震性:耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅、耐久性・可変性:長期優良住宅※3、住宅版エコポイント対象になるものがあります(新築住宅に限ります。)※2

注:耐震性及びバリアフリー性の技術基準は「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級と同じです。 住宅性能評価書を取得しなくても、【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)をご利用いただけます。

※1
次のいずれかの書類の交付を受けた住宅です。
・「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に規定する登録建築物調査機関が発行する「住宅事業建築主基準に係る適合証」 (登録建築物調査機関は、フラット35サイトでご確認ください)
・「住宅の品質確保の促進などに関する法律」に規定する登録住宅性能評価機関が発行する「エコポイント対象住宅証明書」または、「エコポイント対象住宅証明書(変更)」
※2
別途、住宅版エコポイントの申請手続きなどが必要となりますので、ご注意ください。
※3
耐久性・可変性の「長期優良住宅」とは、「長期優良住宅の普及の促進に関する法律(国土交通省ホームページ)」に基づき「長期優良住宅」の認定を受けた住宅です。

 

(参考) 技術基準の比較表

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優良住宅取得支援制度【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)のお申し込みの流れについて

《これからお申し込みされる方》

受付期間中に「借入申込書」および「借入申込書【フラット35】S(20年金利引下げタイプ用)」をお送りいただいた方を対象といたします。

 

《すでに借り入れのお申し込み済みの方》

優良住宅取得支援制度【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)適用に関する申請をしていない方は、受付期間内に「優良住宅取得支援制度の適用に関する申込書(PDF形式)」を当社までお送りください。

※ お借り換えにはご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
※ 既に【フラット35】S(20年金利引下げタイプ)でお申し込みをされた方は、上記の書面の提出は不要です。

 

《注意事項》

金利引下げ幅拡大の対象は、平成22年2月15日以降の資金お受け取り分から、平成22年12月30日までにお申し込みをされたお客様、平成22年2月15日(月)以降に資金実行を受けるお客様となります。
平成22年2月14日までにお申し込みをされたお客様であっても、平成22年2月15日以降 【フラット35】S(優良住宅支援制度)の資金をお受取になる場合には、金利引下げ幅拡大の対象となります。
優良住宅取得支援制度【フラット35】S には募集金額があり、募集金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。
受付終了日は、終了する約3週間前に住宅金融支援機構のHPに掲載されます。

 

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